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君の人生が映画なら

今日はどんなシーンに宛てようか

風とロック芋煮会2016 IMONY WORLD


  1. メガネが割れそう
  2. サングラス
  3. Day Dream Beliver
  4. 視力検査
  5. 明日はきっといい日になる

「こんにちは高橋優ですー!」
亀田誠治です!』
「2人合わせて〜」
\メガネツインズー!(誰かがフライング)
「2人合わせて〜??」
\メガネツインズー!!!!/

去年は優さんが1人で何曲か歌った後に、亀田さんが登場してメガネツインズだったんだけど、
今年はステージ上に最初からベースとギターのセット。立ち位置は、亀田さん下手、優さん上手。
優さんは、生まれた理由のジャケ写と同じような紺シャツに、白Tシャツ(真ん中になんか白っぽい柄のプリントが入ってる)、黒スキニー、黒ブーツ。


「どうやら数時間前に偽物が現れたみたいで…」

ここで、メガネツインズよりも前に歌っていた片平里菜さんのお話に。片平さんも毎年亀田誠治とコラボするのがお決まりでコラボ名が「カメリーナ」なんだけど、今年はステージに亀田さんが登場するなりポケットから黒縁眼鏡を取り出してかけ始める片平さん。
「メガネツインズですー!」って自己紹介して、コラボ中はずっと眼鏡をかけたまま歌う片平さん。優さんまた嫉妬するかなあ?楽しみだなあ。ってMCで、にこにこ話しててとても可愛かった……

「びっくりしたんですよ。某福島出身の女性がメガネをかけて現れまして。とうとう暴挙に出ましたね。楽屋でも何食わぬ顔で眼鏡を掛けていましたよ。僕が出ること分かっててやってるんでしょ?確信犯ですよあの人は。やめてくださいよ、僕の居場所が無くなるじゃないですか〜。」

去年、亀田さんが片平さんともコラボをしてることに、優さんが相当嫉妬してて(俺の亀田さんみたいな感じで)ぎゃんぎゃん吠えてたんだけど、今年はそうでもなかったかな。片平さんのライブの時のMCの時もしかしたらまだ到着してなく聞いてなかった可能性も。
でも、年下の女の子に嫉妬するかなあ?って言われる32歳の優さん相当可愛い……
ちなみに、メガネツインズの前に出番だった柴田淳さんのライブ中は、袖にいる優さんがチラチラ見えてた。もうっ気になるからやめてー!


「会いたかったぞ福島ー!!」
\いえーい!!/
「もう会いたすぎて…会いたすぎて…?」
\メガネが割れそうー!!/
「メガネが割れそう」


1.メガネが割れそう

会場が狭いせいもあるけど、C&Rも終始食い気味。
軽ーい自己紹介して、急にメガネツインズとして当たり前に始まってて初っ端から面白い。

メガネツインズの優さんは、物凄くセクシー!!!!去年初めて同じ会場で聴いてから1年、今年は色気がだだ漏れ!!!
「映画でも見に行こうよ 3Dメガネをかけよう レンズの中で恋しよう メガネ外して愛し合おう」の部分がいっっちばんセクシーで。腰抜かすんじゃないかと。
物理的に距離も近いから、ギターを弾く様子もよく見えるんだけど、左手でコード押さえる時の腕の筋が大好きで!!!!!今回それが見える…見える…見える!!!押さえるコード変えるたびに動く筋がたまらないです……。


「後ろの方々大丈夫ですかー!?何が起こってるか分かってないっていう人もいるんじゃないかな。」
「改めまして、メガネツインズと申します。どうぞよろしくお願いしますー!我々メガネツインズは出会いは2011年の…まさにこの風のロックですよ。最初は、亀田誠治と高橋優ということでやらせてもらって。名前もなかったんですよね。」
『その頃は、眼鏡のめの字もなかったよね。なんかその時はピュアだったし。』
「まあ、いまもピュアですけどね?」
「当時は福島限定ユニットだったんですけど、風とロック特別感を出したいってことで、グループ名を決めようと…この度メガネツインズになりましたって、亀田さんがぽろっとおっしゃって。あ、俺たちメガネツインズって言うの??って思いましたもん!」
『なんか急に降りてきたんだよね。』
「さっき片平里菜さんに取られちゃいましたけどね。」
『あれかな、元祖メガネツインズとかメガネツインズ本舗とか名乗ったほうがいいかな?』
「本店、支店とかね。本店のほうがちっちゃいみたいな。」


2.サングラス

「次の曲はですね…、僕たちメガネツインズって名乗っていて、まあ曲は僕が書かせていただいてるんですけど、もうここのまわりの(目の部分も指差しながら)曲ならなんでもいいんじゃないかって書いた曲があるんですけど…ちょっとこれを亀田さんに…」
といって、シャツの胸ポケットからサングラスを取り出す。登場した時からポケットになんか入ってるなーと思ってたけど、黒光りしてたから携帯がなんか入れたまま忘れてるのかと思ってたら、サングラス!!!

この時、2人も眼鏡からサングラスにかけかえるんだけど、亀田さんがサングラスかけるタイミングと、優さんが眼鏡を外すタイミングが一緒で、会場に歓声のような悲鳴のような声が響いて。私は後者を見てました…ほんの一瞬なんだけどめちゃくちゃかっこいい!!!!!
会場が、わーーっ!!って盛り上がった時に、優さんも一瞬びっくりして、眼鏡外したまま、ん?って止まってたんだけど、もうあの一瞬が頭から離れない……眼鏡無しかっこいい………!!そして若返る!!20代前半の頃となんも顔変わってない……。
てっきり後ろ振り返ってサングラスにかけ直すのかなあと思ったから、まさか真正面向いたまま眼鏡外してそのまま話すとは思わなくて…かっこい…いつか眼鏡無しで歌ってもらいたいものです。

亀田さんは、黒っぽくてレンズがちょっと反射っぽいサングラスなのに対して、優さんはちょっと茶色っぽい透け感のあるサングラス。ちょっとレトロな感じで、あの、レンズの上が繋がってるやつ。(説明が下手ですみません)

『優くんさ、これ見えてる?』
「いや、ぼやーっとしてる。」
ここでまたサングラスくいっと上げて、眼鏡なしのお顔を譜面台に近づける仕草するんですけど、確信犯!!当たり前にかっこいい…

最初、上手側にセッティングされていた譜面台を、ステージ出てきてからわざわざ下手側に自分で移動させてて、上手側にいた私は、譜面台が移動したことで優さんの全身見えるー!って喜んでたんだけど、譜面台覗いてた時は下手側おいしかっただろうなあ。
あと、てっきりコンタクトをしてて、あのいつのもフレームメガネは伊達眼鏡だと思ってたんですけど、ぼやーっとしてるって話してたってことは、度入り眼鏡なんですか?
それとも、色付きのサングラスだったから、譜面が見辛いって話だったのかな。分からず。

「我々の自己満足な演出ですけど…楽しんで聴いていただけたらと思います。サングラス。」

最初のイントロでかっこよくベースの音が始まるのに、ここで事件発生。肝心の亀田さんの口笛がカッスカス。
「ちょちょちょ待って待って」
思わず演奏一旦止める2人。

『あれ、なんで出来ないんだろう…湿気のせい?』
1人で何度も練習する亀田さん。CDではあんなに綺麗な口笛なのに、全然吹けてなくて可愛い。
「すみませんね、僕が口笛吹けないっばっかりに…」
\吹いてー!!/
「だから出来ないって言ってるじゃないの。」
\やってー!/
「吹けないって言ってるの!」
\やれよー!/
「出来ないって言ってるの!」

口尖らせながら喋ってて、断固としてやらない優さんも可愛い。
今回ちょっと会場の煽りの言葉がきつく感じたんだけど、まあ盛り上がってたからおっけーなのかな…気になる…

このやりとりの間ずっと自主練してる亀田さんやっぱり可愛い。しかも練習ではわりと上手くできてる。
『ちょっと俺の調子が上がってきたから、このままやるね。』
口笛やってー!やらない!のやりとりの収拾がつかなくなりそうだった時に、ナイスタイミングの亀田さん。

この後、何度かやり直すも、やっぱり本番では出来ない亀田さん。なんで出来ないんだろう…って嘆く亀田さんほんと可愛い。なんで?なんで?って言いながら、しまいには、サングラスのせいじゃない!?って言い出す。

優さんもあれほど出来ない!って言ってたのに、一生懸命マイクに唇あてて、頬膨らませて、口笛吹く。(全く吹けてなくて、ビュゥー!みたいな風の音だけがマイクで拾われる。口笛吹くのに多分マイクに唇当てないほうがいいし、普通吹ける人はそんな頬膨らませてないよって思いながらも、一生懸命やる優さん可愛い!!!!カッスカスの口笛でも可愛い!!!優さんハープも吹くし、歌も上手いから、なんとなく口元器用なのかなって思ってたけど、口笛はまた別問題なのか。


何度かやって、ようやく上手くいって曲が始まる。
この曲もセクシー。メガネツインズの曲って、全体的にふざけた曲と歌詞なのに、亀田さんのベースと合わせるとそうなるのか歌う優さんが狙っているのかどの曲も本当にセクシー!!
ワンフレーズごとに全部色気だだ漏れ。なんかこの歌声は吐息なの!?大丈夫!?出しすぎてなくなっちゃうんじゃない!?って心配になる。

しかもこの曲中、サングラスがすぐ下がってきちゃって、歌いながら器用に何回もクイッてサングラス上げる仕草をしていて…!!おいしかったです!!!
いつもの眼鏡のときもそうだけど、ギター弾きながらちょっとした隙に、クイッて上げるのほんと上手いよね……めちゃくちゃかっこいい………

曲終わりに、
『優くん、これは眼鏡戻してもいい?』
って聞く亀田さんに、俺はこのままやろうかな…って呟く優さん。
下がってくるよー!とか言われて、結局普通の眼鏡に戻す。


3.Day Dream Beliver

毎年やっているお決まりの曲で、オリジナル曲が増えた今年も、やっぱりやってくれたこの曲。「彼女はクイーン」のクイーンの声の伸びが好き。やっぱりメガネツインズのオリジナル曲とは違って、吐息っぽさよりも、力強さが強調される曲。毎年この場限定で聴ける曲だと思うと嬉しい!

ラララ…のところは、全員で歌うんだけど、
「亀田さんだけ!」
「女子だけ!」
「男子だけ!」
優さんの指示で分けて、みんなでララララ〜♪

上手く言葉で説明できないのがもどかしいんだけど、優さんがアコギ持って歌う時に、一旦こう身体を反らすというか沈めて、顔をちょっと上げて、マイクを下からひろうような仕草?がすごい好きで!!!いつもやってると思うけど、今回はそれがよく見えて、たまらなかった!!!


4.視力検査

作った時から、この景色を想像してた曲だと紹介。福島のみなさんにリズム隊になっていただいて、一緒にセッションして初めて楽曲として成立する曲です、ということで、早速練習。

トントントン…と足踏みの見本をする優さん。
真似して足踏みするも、ドスドスドスとちょっと鈍い音が響く。

「みんな大丈夫??」
『ここ床抜けたりしないよね…?』
「いや、それは……えっそこアスファルトなの!?それは音聞こえないよね!?」
って言われて、頑張るけど、会場に鈍い音が響く。
前方は柵のための足場があったので、結構ドンドンと響く。一生懸命足踏みする前方のファンに、
「物だけは壊さないでね!?!?」
って心配する優さん可愛い。

「これ4分くらい続くけど、いける??」
まじかと…CD聴いた時から、ライブでやらされるんだろうなあって覚悟はしてたけど、雨のため朝からこの時間まで一回も座ってない私、練習しただけでも足がもたれる…きつい…
レコーディングでも俺らずっとこれやったんだよーと。知ってる知ってる。これちょっと尋常ないほど疲れるよ。
「手拍子か足踏みかどっちかだけでもいいから!筋肉痛になるかもしれないけど、一緒に奏でようぜ福島ー!!」

イントロの一番最初のギターのチャラララが流れた瞬間テンションが上がるー!!
優さんのギターはもちろん、この亀田さんのベースがすごい好き!!!
2人の楽器の音に、手拍子と足踏みが加わって、あ、これCDで聴いてたやつだ…本物だ…って感動。弾きながら優さんも足踏み。普段からよくやってるけど、ギター弾きながら歌いながら足踏みってすごい器用。
狭い会場だから音のズレも少なくて、本当に綺麗にリズムが揃う。これは手拍子と足踏みがあってこそ完成する曲なんだと実感。そして、楽しい!!!!
「あぁ 恋は盲目…」のとこ息!!!漏れ!!!すぎ!!!表情もバッチリだから、かっこよすぎる!!!


「最高だせ福島ー!!!」
「まさか床がアスファルトだとは思ってなかったけど、みんなのモ゛ッモッモッて鈍い音が…。力一杯蹴ってくれてありがとう!!!」


5.明日はきっといい日になる

いつものお決まりの!やつ!なんだけど、ギターとベースって新鮮!!!!すごくいい!!
ベースって普段のバンドの時と同じメロディラインなのかな?ベースの音だけに注目して聴いたことなかったけど、すごくかっこいい!!というかギターとベースと手拍子だけでここまで成り立つんだ〜と思うくらい音に厚みがあって感動!!

「悲しみはいつも 突然の雨のよう」
の部分で、テントの外にいるファンのほうを向いて、呼びかけるように歌う。どれくらい人がいたのか後方のほうは確認できなかったけど、25mプールより少し大きいくらいのテントにステージがあって、他のアーティストさんの時もテントから人が溢れていたから、メガネツインズの時は結構殺到してたんだろうなあ。
しかもちょうどメガネツインズの時が、一番の土砂降りで雨に当たりながら聴いてる人に向けて、何度も大丈夫??って心配してた優さん優しい。

最後に亀田さんと、優さんそれぞれ1枚づつピック投げる。亀田さんは投げ方結構うまかった。優さんまた白いピックだったから、もしかしたらacmfのピックだったのかな。確認取れず。


今回、途中でステージ上のスピーカーの音調整のために、スタッフに「◯◯をちょっとだけ上げてもらえますか?」って指示したり、歌う前にマイクで、ハッハッみたいな発声で確認してたのが珍しくて、なんかアーティストっぽいところを垣間見た感じがして、嬉しかった。

あと、ギターのストラップが変わっていた。ん?と思ってあとからちょっと確認したら、フェス2日目から既に使ってたー!!まじか…あの時わたし全然気付いてなかった……あほかよ…



芋煮の七味かけの個人的レポは書きませんが、基本的な部分だけちょこっと。

他のアーティストさんのが50人限定なのに対して、優さんだけ120人だし、それもすぐに人でいっぱいに。なんでかよく分からないけど、圧倒的人気ですごい…
芋煮のテントブースで、整理券と募金をスタッフに渡す→横に流れて芋煮を受け取る→それを持ったまま優さんの前で七味をかけてもらうという流れ作業。
今年の24時間テレビの黄色いTシャツに紺色の腰だけのエプロン。
エプロン!エプロン……!!!まさかのエプロン姿…!かっこいい!!!!
そして全く見慣れない黄色のTシャツ!なんで24時間テレビのTシャツ?と思ったら、それは後に判明。
眼鏡は、いつものライブ用と同じやつ。
右手に七味持って、かけつつも一人一人結構ちゃんと話してる。一応優さんのすぐ横にSマネ。後ろにIマネ。ファンの後ろには剥がしのスタッフが1人。剥がしがいることにちょっと笑ってしまったけど、そこまで強制的に剥がされてる印象はなかったかな。
最初の人は握手?してたのかな、後半は断っていたような気がする。
最後全員終わった後に、芋煮を一瞬食べてから、ブースを後にしてました。本当にお疲れ様でした!!


オールラインナップでサライを歌う時、ギター組集合で最初歌って、そのあと続々と出演者全員出てきて歌うって流れだったのに、優さんギター組にも全員集合でもいなくて、時間が押してたので、まさかオールラインナップ出ないで七味かけ始める?と思ってその場を離れちゃったんだけど、後半に24時間Tシャツ着て、走ってステージに向かったとか。

ちなみにレキシの池ちゃんと。全然絡み見れなかったけど、この2人がセットって嬉しい。
この話全然知らなくて、帰り際総合案内ブースにいたスタッフの方に高橋優さんが好きで見に来たという話をしていたら、さっきそこ走ってたよー!と教えてくださったんだけど、そこ走ってたの………?そこってそこですか………?状態で!
ああ芋煮らしいなあ、と。そして走らされる無茶ぶりはきっと箭内さんの指示だろうなあと勝手に想像。


芋煮会は、今年で2回目の参加だったんだけど、本当に面白いフェス。(いやもはやフェスではないんだけど、便宜上フェスって書きます) たまたまステージイベントとしてライブがあるだけで、全体的には町内会のお祭りのような雰囲気。まず、アーティストが野球をやるのが面白いし、ヨーヨー釣りとかだるまさんが転んだを一緒にやるのが面白いというかおかしい。
私はまだまだ勉強不足で他のアーティストさんの顔までちゃんと覚えられてないんだけど、本当にそこらへん普通に歩いているし、箭内さんもフラフラ歩いていたりしてるからすごい。
まあ、優さんは年々あからさまにガードが厳しくなってて、ついには野球にも出なくなったけど。野球に出ない理由はよく分からないし、当日も出演時間ギリギリに来て、終わったらすぐ帰ってしまうので、面白いフェスなだけ悲しいけども。接触を少なくしてるのは、ファンの雰囲気のせいもあるから、一定の距離感は大事にしないとなあと反省。

今年は雨だったから、あんまり食べたり飲んだり出来なかったけど、それでも芋煮だったり白河ラーメンだったり、地酒だったり満喫できました!基本食べることが好きなので!!楽しい!!そして芋煮の芋は里芋なんですね??食べるまで、ジャガイモだと思ってたから、豚汁と同じじゃん…とバカにしてましたすみません。
残念ながら雨をしのげる場所がほとんどなくて、雨に当たりながら食事を取り、一日中雨の下にいるというなんとも貴重な一日だったけど、ずっと忘れられない思い出になるだろうな。
場所柄、雨が降っていなくても、少しでも地面が濡れた場合は、絶対長靴必須!!基本的に地面は土だからぬかるみ、芝も雨を吸いまくってぬかるみ。今回いままで生きてきた中で一番長靴の有り難みを感じた。トイレはほぼ混まないし、雨のせいもあるけど食べ物もそんなに行列でもない。
缶バッチだけは今年も行列で、買えなかったのが残念。

ベテラン勢見てると本当に思うけど、これは行けば行くほどスルメ方式というか、どんどんハマるフェスだなと。まあ2回目で既にハマってるけど。
秋田の時も感じたけど、地元のスタッフさんと話していると、わざわざ福島まで来てくれてありがとうね〜と言われるのがすごく嬉しい!むしろこんな素敵なフェスが開催されるこの地に住んでるあなた方が羨ましいですよ〜と言い返したいくらいに!秋田の時は、秋田県民になりたい!って思ったし、今回は福島県民になりたい!って思った。単純脳です。
来年の日程もすでに発表されたようで!出来ればまた新白河がいいです!!
またお邪魔します。